失敗しない閉院準備のポイント事例メルマガ』
年間100件以上の問い合わせ。
医院閉院のプロが、その本当の理由を特別無料で公開いたします。
私は今まで閉院に伴うリスクを
セミナーなどを通じて多く訴えてきました。
閉院の手続きをすること自体は
他の行政書士や院長自身でもできるかもしれませんが、
多くの場合残念なことに入念な準備の下、計画的に行われるものではありません。
理事長が急死したので閉院、
体調が悪化したので閉院、
従業員が一気にやめたので閉院、
国の制度が変わったのでついていけず閉院等、
唐突に閉院を決めることが多いように感じます。
実際に閉院手続きに伴うリスクを把握しないまま、突然閉院しようとして
- 閉院の費用が思ったよりも高くつき、手元にお金がない・・・
- 医院などの固定資産を売ろうと考えていたが売却するどころか自分で取り壊すことになり・・・
- スタッフに閉院を告げるタイミングを誤り、スタッフが一斉離職してしまった・・・
- 医療法人を解散しようにもだれも医院の内部状況を知っている人が居らず、医療法人を閉めようにも閉められない・・・
という悲鳴が実際にあり、
私のところに相談にくる先生がたくさんいます。
それに、閉院に関する手続きと準備は想像しているより膨大です。
どうしても閉院の方が、
開院時に比べて周囲のサポートを受けることが少なくなります。
開院ならば卸会社、開業コンサルタント、顧問税理士等、今後のお付き合いを期待して手伝ってくれる方も多いですが、
閉院は手伝ってくれる方はほとんどおらず、
院長先生が寂しく関係各所に質問しながら手続を行うことがほとんどです。
ただでさえ忙しいのに、閉院手続きに追われ、
不本意な形で閉院をしてしまう(または閉院できない)先生が後を絶ちません。
私はそんな先生をひとりでも多く助けたいと思い、
このメルマガを作成しています。
過去の事例を見ていくと
閉院時の失敗は大きくわけて4つあります。
一つは、
閉院を関係者に告知する時期や方法を自己流で行った結果、関係者の信頼を失い医院経営に支障をきたしたこと一つは、
いつまでになにをどのように閉院を進めてよいかわからず、結果、費用を必要以上に多く払ってしまうこと一つは、
閉院後に起こる財務や法務上の問題を見逃していたこと最後の一つは、
準備不足のため唐突な閉院となってしまい、医院を閉めるに閉められない状態となってしまうことなぜ、このようなことが起こるか。
それは医院の閉院については市販の本があまりに少ないからです。
役所手引きも法人設立等に比べて内容が薄く 書類の書き方にとどまり、、
あたりまえですが年前からの閉院の準備まではアドバイスしてもらえません。
そのため、まず先生にしっかりとした知識を持っていただきたい。。。
そこで今回、
″無料”メール講座という形で、
閉院手続きの失敗事例はどのようなものかを話し、
「最適な閉院手続きとはどのようなものか?」
「いつまでになにをどのように閉院準備をすべきか?」
「誰にどのような順番や方法で閉院を告知すべきか?」
を判断できるようにしたいと思います。
この″無料メール講座”を受けていただければ、
判断基準がつき、先生の気持ちをスッキリすること
間違いないでしょう。
それこそが、
『閉院5年前から考えるお金を残す戦略的引退の仕方と失敗しない閉院のポイント事例メルマガ』無料メール講座の、真の目的になります。これから、先生に役立つ情報をどんどんお届けいたします。
ご購読は、下記のフォームから
閉院5年前から考えるお金を残す戦略的引退の仕方と
失敗しない閉院準備のポイント事例メルマガ
【購読方法】
お名前とメールアドレス等すべての欄をご記入の上、確定ボタンをクリックしてください。
同業者のご購読はご遠慮下さい。
【注意事項】
※ご入力頂いた内容は弊社の厳重な管理の下、細心の注意を払って保管致します。
※ご入力頂いた個人情報は弊社からの情報提供以外の目的では使用致しません。
※フィルタリング機能の強化により、yahoo,msn,infoseek,goo,hotmailなどのフリーメールでのご登録の場合、弊社からのメールが届かないことがあります。フリーメールでなく、固定メールでの登録をおすすめいたします。
